経口挿管による全身麻酔で上顎骨嚢胞開窓術


今日は中部労災で9:00~全身麻酔で

最初にペントシリン2gを生食で流し、

その後はヴィーンF液を流しながら行った。

左上1番-5番ぐらいの大きな嚢胞でした。

骨をあけて嚢胞壁の前壁だけをとり、テラコートのついたガーゼをつめて終了しました。

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