10/25 SJCD会長本多歯科見学


今日は3:00~見学。加藤先生も見学にきてた。

本多歯科のとなりの写真屋でデンタルをデジタル化するための

カメラ固定装置とサーカステン(本多歯科と同じもの)を注文しました。

カメラはEosKissX4で同じものを設定も教えてもらいました。

カメラをサーカステン間距離は46cm、マニュアルモードで1/40 F8.0 ホワイトバランスO Lモード

10/24 SJCD会長 本多歯科見学


今日は3:00から見学しました。加藤先生も見学に来てました。

本多歯科のとなりの写真屋でデンタルをデジタル化するためのカメラの固定装置とシャーカステン(本多歯科と同じモノ)を注文しました。カメラはEos kiss X4で同じ設定も教えてもらいました。
カメラとシャーカステン間の距離は46cmとのコトです。

10/20 SJCDの東大阪の本多歯科見学


今日、見学に行かせていただきました。

チェアー全室個室の4部屋、技工室、セミナー室などがありました。

チェアーはタカラベルモントとKavoでした。

発表のための14枚法のとり方とデジタル化へのカメラの設定方法などおそわりました。

次回は来週の火曜日見学予定です。

追伸

松本先生と加藤先生もいました。

10/15 16名古屋臨床歯周補綴コースⅡ(本田先生、伊藤先生、吉木先生 主宰)


10/15上下左側6番目の歯の模型を使って支台歯形成の練習をしました。

10/16CRとCOをカボの咬合器を使ってそのズレの方向でイコライザーの早期接触による下顎の前への偏位によるMiopかクロージャーストップの早期接触による下顎の後ろへの偏位によるDiopなのかを側方に偏位するLiopなのかを判明させて、まずその人の咬合がCRとCOでどのようにズレてドコで当たっているかをみて咬合調整したりワックスで盛ったりしていました。

ちなみにLiopにはBコンタクトに早期接触があり早期接触がある方に偏位するNW-タイプとA・Cコンタクト早期接触による反対側に偏位するW-タイプがあって、また咬合調整時にスチュワートのグルーブつけたり、トーマスのハチをつけたり大変だぁ~!

10/13 中之島デンタルクリニック


10:00~山本先生にお世話になり、

静脈内鎮静と笑気麻酔についておそわってました。

山本先生はドルミカムとディプリバンを使用して硫酸アトロピンを1本入れてました。

最後にはショットでアネキセードを1本いれました。

途中、舌根沈下をおこして、「これが対処法や」と酸素の経鼻の必要性をおしえてもらいました。